7853 フード・プラネット

7853
2017/05/26
時価
7016万円
PER
-倍
2010年以降
-倍
(2010-2016年)
PBR
-0.02倍
2010年以降
赤字-101.44倍
(2010-2016年)
配当
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
Link

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2016/02/04 16:12
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、グループ会社の事業活動の支援・管理を含んでおります。
2 セグメント資産の調整額△61,859千円は、セグメント間取引消去が含まれております。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と一致しております。2016/02/04 16:12
#3 事業等のリスク
(5)継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、当連結会計年度において第三者割当による新株式16,684千株(発行価額の総額500,520千円)の発行を行った結果、平成25年9月期第1四半期から発生しておりました債務超過は解消されましたが、継続的に営業損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上しており、当連結会計年度においても営業損失181,030千円及び営業キャッシュ・フローのマイナス208,497千円を計上しております。
当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2016/02/04 16:12
#4 対処すべき課題(連結)
3【対処すべき課題】
当社グループは、当連結会計年度において第三者割当による新株式16,684千株(発行価額の総額500,520千円)の発行を行った結果、平成25年9月期第1四半期から発生しておりました債務超過は解消されましたが、継続的に営業損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上しており、当連結会計年度においても営業損失181,030千円及び営業キャッシュ・フローのマイナス208,497千円を計上しております。
これにより、当社グループは収益基盤の確立とともに、財務体質の強化を図ることが最大の課題と考えております。
2016/02/04 16:12
#5 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は、当事業年度において第三者割当による新株式16,684千株(発行価額の総額500,520千円)の発行を行った結果、平成25年9月期から発生しておりました債務超過は解消されましたが、継続的に営業損失を計上しており、当事業年度においても営業損失117,843千円を計上しております。
当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2016/02/04 16:12
#6 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、当連結会計年度において第三者割当による新株式16,684千株(発行価額の総額500,520千円)の発行を行った結果、平成25年9月期第1四半期から発生しておりました債務超過は解消されましたが、継続的に営業損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上しており、当連結会計年度においても営業損失181,030千円及び営業キャッシュ・フローのマイナス208,497千円を計上しております。
当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2016/02/04 16:12
#7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
販売費及び一般管理費は、平成25年11月14日付でマナ・イニシアチヴ㈱の当社保有株式20,411株を村上隆司氏に売却したことにより、当社連結子会社から除外されたこと等により、209百万円(前年同期比19.7%減)となりました。
以上の結果、当連結会計年度の営業損失は181百万円(前年同期営業損失209百万円)となりました。
③ 営業外収益、営業外費用及び経常損益
2016/02/04 16:12
#8 重要事象等、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、当連結会計年度において第三者割当による新株式16,684千株(発行価額の総額500,520千円)の発行を行った結果、平成25年9月期第1四半期から発生しておりました債務超過は解消されましたが、継続的に営業損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上しており、当連結会計年度においても営業損失181,030千円及び営業キャッシュ・フローのマイナス208,497千円を計上しております。
当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
なお、当該重要事象等を改善するための対応策等は、「7.財政状態、経営成績及びキャッシュフローの状況の分析(7) 継続企業の前提に関する重要事象等」に記載しております。2016/02/04 16:12
#9 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、当連結会計年度において第三者割当による新株式16,684千株(発行価額の総額500,520千円)の発行を行った結果、平成25年9月期第1四半期から発生しておりました債務超過は解消されましたが、継続的に営業損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上しており、当連結会計年度においても営業損失181,030千円及び営業キャッシュ・フローのマイナス208,497千円を計上しております。
当該状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2016/02/04 16:12

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