ゼネラルパッカー(6267)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2017年7月31日
- -5336万
- 2018年7月31日
- 3億5998万
- 2019年7月31日 +132.16%
- 8億3573万
- 2020年7月31日 -95.73%
- 3569万
- 2021年7月31日 +999.99%
- 14億4733万
- 2022年7月31日 -61.86%
- 5億5196万
- 2023年7月31日
- -3億1112万
- 2024年7月31日
- 11億4426万
- 2025年7月31日 -64.33%
- 4億818万
個別
- 2008年7月31日
- 1519万
- 2009年7月31日 +999.99%
- 3億2280万
- 2010年7月31日 +80.58%
- 5億8291万
- 2011年7月31日
- -4244万
- 2012年7月31日
- -3061万
- 2013年7月31日
- 4億7413万
- 2014年7月31日 -43.1%
- 2億6978万
- 2015年7月31日 -34.97%
- 1億7543万
- 2016年7月31日 +14.55%
- 2億96万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2025/10/23 13:30
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は408百万円(前期比64.3%減)となりました。収入の主な内訳は、税金等調整前当期純利益1,067百万円、売上債権の減少額765百万円等であり、支出の主な内訳は、仕入債務の減少額1,251百万円、法人税等の支払額346百万円等であります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2025/10/23 13:30
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「製品保証引当金の増減額(△は減少)」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△41,674千円は、「製品保証引当金の増減額(△は減少)」△40,943千円、「その他」△731千円として組み替えております。