有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社グループは単一セグメントとしておりましたが、オサ機械株式会社を連結子会社化したことに伴い見直しを行った結果、当第1四半期連結会計期間より報告セグメントを、従来の単一セグメントから「包装機械」と「生産機械」に区分する変更を行っております。2016/12/15 9:05
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 88,448千円2016/12/15 9:05
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2016/12/15 9:05
当第1四半期連結累計期間(自 平成28年8月1日至 平成28年10月31日) 減価償却費 13,579千円 のれんの償却額 10,403千円 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2016/12/15 9:05
(のれんの金額の重要な変動) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2016/12/15 9:05
当第1四半期連結会計期間末における資産合計は6,983百万円となりました。主な内訳は、売上債権及びファクタリング方式により譲渡した売上債権の未収額の合計額が1,645百万円、現金及び預金が1,370百万円、棚卸資産が1,291百万円、のれんが1,238百万円であります。
(負債) - #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、四半期連結会計期間末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の四半期決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2016/12/15 9:05
(6) のれんの償却方法及び償却期間
20年の定額法により償却しております。