- 6267
- 2026/09/11
- 時価
- 72億円
- PER 予
- 8.51倍
- 2010年以降
- 4.21-291.47倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.86倍
- 2010年以降
- 0.45-1.47倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.23%
- ROE 予
- 10.06%
- ROA 予
- 7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2020年8月1日 至 2020年10月31日)2021/12/14 9:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2021/12/14 9:00
報告セグメント 合計 包装機械事業 生産機械事業 その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 1,703,877 328,968 2,032,845 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益の算定方法を同様に変更しております。
当該変更による売上高及びセグメント利益に与える影響はありません。2021/12/14 9:00 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループは「連結グループの安定成長基盤整備の時期」と位置づけた第6次中期経営計画(2021年7月期~2023年7月期)で掲げた基本戦略の一層の推進を図るべく、グローバル展開加速に向けた販売体制の確立とグループ会社間の事業連携強化を重要課題として、取り組みを強化してまいりました。2021/12/14 9:00
当第1四半期連結累計期間における売上高は、生産機械事業においては増収となったものの、包装機械事業における製袋自動包装機及び包装システムの販売実績の減少が影響し、前年同期に比べ306百万円の減収となりました。一方で利益につきましては、グループ全体での売上総利益の改善や生産機械事業における増収効果により、売上総利益が前年同期を上回ったことなどから、営業利益、経常利益は前年同期に比べ増益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、税金費用の増加に伴い、前年同期に比べ減益となりました。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は2,032百万円(前年同期比13.1%減)、営業利益は320百万円(前年同期比0.9%増)、経常利益は321百万円(前年同期比1.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は219百万円(前年同期比0.2%減)となりました。