売上高
連結
- 2021年10月31日
- 3億2896万
- 2022年10月31日 +36.25%
- 4億4821万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2021年8月1日 至 2021年10月31日)2022/12/13 9:06
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/12/13 9:06
当第1四半期連結累計期間(自 2022年8月1日 至 2022年10月31日)報告セグメント 合計 包装機械事業 生産機械事業 その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 1,703,877 328,968 2,032,845
(単位:千円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループは「連結グループの安定成長基盤整備の時期」と位置づけた第6次中期経営計画(2021年7月期~2023年7月期)で掲げた基本戦略の一層の推進を図るべく、グローバル展開加速に向けた販売体制の確立とグループ会社間の事業連携強化を重要課題として、取り組みを強化してまいりました。2022/12/13 9:06
当第1四半期連結累計期間における売上高は、生産機械事業においては増収となったものの、包装機械事業においては海外案件での検収時期の第2四半期以降へのずれ込みが発生したこともあり、給袋自動包装機の販売実績の減少が大きく影響したことから、前年同期に比べ755百万円の減収となりました。利益につきましては、減収の影響に加え、グループ全体で販売費および一般管理費が増加したことにより、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に比べ大幅な減益となりました。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は1,277百万円(前年同期比37.2%減)、営業利益は14百万円(前年同期比95.3%減)、経常利益は16百万円(前年同期比94.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は0百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益219百万円)となりました。