- 6267
- 2026/10/05
- 時価
- 77億円
- PER 予
- 9.06倍
- 2010年以降
- 4.21-291.47倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.91倍
- 2010年以降
- 0.45-1.47倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.03%
- ROE 予
- 10.06%
- ROA 予
- 7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2024年7月31日
- 10億1993万
- 2025年7月31日 +4.66%
- 10億6747万
個別
- 2024年7月31日
- 9億7313万
- 2025年7月31日 +4.38%
- 10億1578万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2025/10/23 13:30
当社グループは、収益性の観点から、売上高経常利益率、ROA(総資産経常利益率)及びROE(自己資本当期純利益率)を重視しております。
2026年7月期を最終年度とする第7次中期経営計画におきましては、次のとおり具体的な経営指標の目標数値を設定しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループは「グループ一体での飛躍的成長に向けた基盤整備の時期」と位置づけた第7次中期経営計画(2024年7月期~2026年7月期)で掲げた基本戦略の一層の推進を図るべく、グローバル展開の加速と事業領域の拡大を重要課題として、取り組みを強化してまいりました。2025/10/23 13:30
当連結会計年度における売上高は、生産機械事業における大型プラントの販売実績が減少したものの、包装機械事業における包装システムの販売実績が増加したこと等に伴い、前連結会計年度に比べ254百万円の増収となり、過去最高の売上高となりました。利益につきましては、人的資本への投資強化により販売費及び一般管理費が増加したものの、増収効果により、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前連結会計年度に比べ増益となりました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は10,108百万円(前期比2.6%増)、営業利益は1,073百万円(前期比7.4%増)、経常利益は1,067百万円(前期比4.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は799百万円(前期比10.9%増)となりました。