固定資産
連結
- 2013年9月30日
- 15億6688万
- 2014年9月30日 +11.26%
- 17億4334万
個別
- 2013年9月30日
- 18億1578万
- 2014年9月30日 +7.45%
- 19億5107万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2014/12/22 9:43
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)に
よっております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物 8~24年
構築物 7~45年
機械及び装置 8年
車両運搬具 4~6年
工具、器具及び備品 2~6年
② 無形固定資産
定額法によっております。
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ 少額減価償却資産
取得価額が10万円以上20万円未満の減価償却資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
④ 長期前払費用
定額法によっております。2014/12/22 9:43 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次の通りであります。
2014/12/22 9:43前連結会計年度
(自 平成24年10月1日
至 平成25年9月30日)当連結会計年度
(自 平成25年10月1日
至 平成26年9月30日)機械装置及び運搬具 190千円 機械装置及び運搬具 39千円 計 190千円 計 39千円 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次の通りであります。
2014/12/22 9:43前連結会計年度
(自 平成24年10月1日
至 平成25年9月30日)当連結会計年度
(自 平成25年10月1日
至 平成26年9月30日)建物及び構築物 52千円 建物及び構築物 2,620千円 機械装置及び運搬具 228千円 機械装置及び運搬具 861千円 工具、器具及び備品 382千円 工具、器具及び備品 1,563千円 計 663千円 計 5,045千円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/12/22 9:43
(単位:千円) - #6 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2014/12/22 9:43
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における総資産残高は11,478,756千円で、前期末比2,071,134千円増加致しました。2014/12/22 9:43
主な要因は、現金及び預金の増加(1,940,255千円)並びに固定資産の増加(176,463千円)によるものです。
(負債) - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2014/12/22 9:43
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