- #1 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
延税金資産が18,473千円それぞれ増加するとともに、利益剰余金が34,156千円減少する見込みであります。な
お、平成27年9月期の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。
・「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)
2014/12/22 9:43- #2 業績等の概要
国内市場では、4月以降、消費税増税前の駆け込み消費の反動はありましたが、同時期に投入した新製品の販売が好調に推移し、販売数量、売上高とも前期比で大幅に増加致しました。また、ヨーロッパ市場においても、ヨーロッパ子会社の販売数量、売上高が増加するとともに、日本からイギリス、スペイン等の独立したDistributor向け販売も増加致しました。北米市場につきましては、販売数量は若干減少しましたが、為替円安の効果から売上高は増加致しました。オーストラリア、アジア向け等その他の地域向け販売は順調に増加致しました。
その結果、当社グループの連結売上高は13,406,912千円(前期比20.1%増)と大幅に増加致しました。また、各利益につきましては、営業利益は2,765,175千円(同106.3%増)、経常利益は2,646,014千円(同103.6%増)、税金等調整前当期純利益は2,641,009千円(同103.3%増)、当期純利益は1,669,295千円(同108.8%増)となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況
2014/12/22 9:43- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度につきましては、国内市場では、販売数量、売上高とも前期比で大幅に増加致しました。また、海外市場におきましても、ヨーロッパ子会社の販売数量、売上高が増加するとともに、日本からイギリス、スペイン等の独立したDistributor向け販売も増加致しました。北米市場につきましては、販売数量は若干減少しましたが、為替円安の効果から売上高は増加致しました。オーストラリア、アジア向け等その他の地域向け販売は順調に増加致しました。その結果、当社グループの連結売上高は13,406,912千円(前期比20.1%増)と大幅に増加致しました。
各利益につきましては、営業利益は2,765,175千円(同106.3%増)、経常利益は2,646,014千円(同103.6%増)、税金等調整前当期純利益は2,641,009千円(同103.3%増)、当期純利益は1,669,295千円(同108.8%増)となりました。
(2)資産・負債及び純資産の分析
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