固定資産
連結
- 2014年9月30日
- 17億4334万
- 2015年9月30日 +25.07%
- 21億8043万
個別
- 2014年9月30日
- 19億5107万
- 2015年9月30日 +21.75%
- 23億7538万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2015/12/24 9:35
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)に
よっております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物 8~24年
構築物 7~45年
機械及び装置 8年
車両運搬具 4~6年
工具、器具及び備品 2~10年
② 無形固定資産
定額法によっております。
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ 少額減価償却資産
取得価額が10万円以上20万円未満の減価償却資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。2015/12/24 9:35 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次の通りであります。
2015/12/24 9:35前連結会計年度
(自 平成25年10月1日
至 平成26年9月30日)当連結会計年度
(自 平成26年10月1日
至 平成27年9月30日)機械装置及び運搬具 39千円 機械装置及び運搬具 790千円 計 39千円 計 790千円 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次の通りであります。
2015/12/24 9:35前連結会計年度
(自 平成25年10月1日
至 平成26年9月30日)当連結会計年度
(自 平成26年10月1日
至 平成27年9月30日)建物及び構築物 2,620千円 建物及び構築物 7,870千円 機械装置及び運搬具 861千円 機械装置及び運搬具 12,667千円 工具、器具及び備品 1,563千円 工具、器具及び備品 1,334千円 計 5,045千円 計 21,872千円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/12/24 9:35
(単位:千円) - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における総資産残高は12,867,788千円で、前期末比1,389,031千円増加致しました。2015/12/24 9:35
主な要因は、現金及び預金の増加(300,775千円)、売上債権の増加(347,836千円)及び固定資産の増加(437,086千円)によるものです。
(負債) - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2015/12/24 9:35
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