純資産
連結
- 2015年9月30日
- 101億129万
- 2016年9月30日 +3.84%
- 104億8910万
- 2017年9月30日 +16.84%
- 122億5599万
個別
- 2015年9月30日
- 62億4005万
- 2016年9月30日 +10.06%
- 68億6806万
- 2017年9月30日 +14.71%
- 78億7867万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債の残高は2,747,660千円で、前年度比216,839千円減少となりました。主な変動要因は、未払法人税等が99,121千円、役員退職慰労引当金が198,432千円減少したことによるものです。2017/12/25 9:50
純資産の残高は12,255,995千円で、前年度比1,766,886千円増加となりました。主な変動要因は、利益剰余金1,271,012千円、円安の進行に伴い為替換算調整勘定が490,767千円増加したことによるものです。
(2)経営成績の分析 - #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- ③ 未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の会計処理方法2017/12/25 9:50
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるそ の他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
④ 退職給付における簡便法の採用 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
当社の外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債並びに収益及び費用は、子会社の決算日における直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2017/12/25 9:50 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/12/25 9:50
(注)1株当たり当期純利益の算定上の基礎項目 前連結会計年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 当連結会計年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 1株当たり純資産額 761円63銭 889円93銭 1株当たり当期純利益 159円22銭 171円29銭