退職給付に係る負債
連結
- 2019年9月30日
- 7億5310万
- 2020年9月30日 +2.78%
- 7億7407万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/12/25 10:29
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2019年9月30日) 当連結会計年度(2020年9月30日) 役員退職慰労引当金 45,826千円 41,669千円 退職給付に係る負債 224,351千円 230,224千円 その他 40,613千円 41,568千円
前連結会計年度及び当連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (退職給付関係)2020/12/25 10:29
退職給付債務については、割引率等の数理計算上で設定される前提条件に基づき算出しておりますが、実際の結果が前提条件と異なる場合、または前提条件が変更された場合、退職給付に係る負債及び退職給付費用の金額に重要な影響を与える可能性があります。 - #3 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- ④ 退職給付における簡便法の採用2020/12/25 10:29
当社の一部の従業員に対する追加の退職金制度及び一部の連結子会社については、退職給付に係る負債 及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡 便法を採用しております。 - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 1.採用している退職給付制度の概要2020/12/25 10:29
当社は、確定給付型の制度として企業年金制度を設けております。また、一部の従業員に対する退職金を調整するための退職一時金制度を設けており、一部の連結子会社の退職金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度(簡便法を適用した制度を除く) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ④ 退職給付における簡便法の採用2020/12/25 10:29
当社の一部の従業員に対する追加の退職金制度及び一部の連結子会社については、退職給付に係る負債 及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡 便法を採用しております。
(5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準