有価証券報告書-第63期(平成30年10月1日-令和1年9月30日)
(2)【役員の状況】
① 役員一覧
男性 8名 女性 -名 (役員のうち女性の比率 -%)
(注)1 取締役 小林慶一郎及び清水匡輔は社外取締役であります。
2 監査役 小出豊及び森田賢は社外監査役であります。
3 2019年12月20日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
4 2018年12月21日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
5 2019年12月20日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
② 社外役員の状況
当社は社外取締役2名、社外監査役2名を選任しており、各々当社との特別な利害関係ははありません。
社外取締役 小林慶一郎氏は、中央官庁並びに経済産業研究所での豊富な海外経験や経済への知見を有しており、当社の経営全般に関し有用な助言、提言を行っていただいております。また、清水匡輔氏は、会社の経営に関与された経験はありませんが、弁護士の資格を有し、企業法務での豊富な実務経験やコンプライアンスへの知見から、当社の経営全般に関し有用な助言、提言を行っていただくことにより、経営体制の強化など当社のコーポレート・ガバナンスに資するところは大きいと判断しております。
社外監査役の小出豊氏は、公認会計士としての専門的見地と幅広い見識から、当社の経営全般に関し有用な助言、提言を行っていただいております。また、森田賢氏は、長年にわたる経営者としての豊富な経験と幅広い見識を有しており、それらを社外監査役として当社の監査に反映していただくことを期待し選任いたしました。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
「(1)コーポレート・ガバナンスの概要 ①企業統治の体制」に記載のとおりです。
① 役員一覧
男性 8名 女性 -名 (役員のうち女性の比率 -%)
| 役職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有 株式数 (千株) | ||||||||||||||||
| 代表取締役 社長 | 石 田 健一郎 | 1960年11月29日生 |
| (注)3 | 13 | ||||||||||||||||
| 専務取締役 生産本部長兼茨城工場長 | 鶴 見 優 之 | 1957年11月6日生 |
| (注)3 | 52 | ||||||||||||||||
| 取締役 内部監査室長 | 多比良 淳 二 | 1963年12月14日生 |
| (注)4 | 3 | ||||||||||||||||
| 取締役 | 小 林 慶一郎 | 1966年11月23日生 |
| (注)4 | - | ||||||||||||||||
| 取締役 | 清 水 匡 輔 | 1979年8月14日生 |
| (注)3 | - |
| 役職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有 株式数 (千株) | ||||||||||||||||||||||
| 常勤監査役 | 平 野 明 人 | 1956年3月29日生 |
| (注)5 | - | ||||||||||||||||||||||
| 監査役 | 小 出 豊 | 1951年6月23日生 |
| (注)5 | 24 | ||||||||||||||||||||||
| 監査役 | 森 田 賢 | 1952年9月22日生 |
| (注)5 | - | ||||||||||||||||||||||
| 計 | 92 | ||||||||||||||||||||||||||
(注)1 取締役 小林慶一郎及び清水匡輔は社外取締役であります。
2 監査役 小出豊及び森田賢は社外監査役であります。
3 2019年12月20日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
4 2018年12月21日開催の定時株主総会の終結の時から2年間
5 2019年12月20日開催の定時株主総会の終結の時から4年間
② 社外役員の状況
当社は社外取締役2名、社外監査役2名を選任しており、各々当社との特別な利害関係ははありません。
社外取締役 小林慶一郎氏は、中央官庁並びに経済産業研究所での豊富な海外経験や経済への知見を有しており、当社の経営全般に関し有用な助言、提言を行っていただいております。また、清水匡輔氏は、会社の経営に関与された経験はありませんが、弁護士の資格を有し、企業法務での豊富な実務経験やコンプライアンスへの知見から、当社の経営全般に関し有用な助言、提言を行っていただくことにより、経営体制の強化など当社のコーポレート・ガバナンスに資するところは大きいと判断しております。
社外監査役の小出豊氏は、公認会計士としての専門的見地と幅広い見識から、当社の経営全般に関し有用な助言、提言を行っていただいております。また、森田賢氏は、長年にわたる経営者としての豊富な経験と幅広い見識を有しており、それらを社外監査役として当社の監査に反映していただくことを期待し選任いたしました。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
「(1)コーポレート・ガバナンスの概要 ①企業統治の体制」に記載のとおりです。