純資産
連結
- 2012年3月31日
- 360億700万
- 2013年3月31日 +0.56%
- 362億800万
- 2014年3月31日 -1.89%
- 355億2200万
個別
- 2012年3月31日
- 425億800万
- 2013年3月31日 ±0%
- 425億800万
- 2014年3月31日 -1.52%
- 418億6000万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る資産が5,942百万円、退職給付に係る負債が646百万円計上されております。また、その他の包括利益累計額が218百万円減少しております。2014/06/25 13:23
なお、1株当たり純資産額は1.02円減少しております。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/06/25 13:23
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、前期末と比較して892百万円減少し23,921百万円となりました。主な要因は、支払手形及び買掛金430百万円、未払費用314百万円の増加に対し、未払法人税等716百万円、長期未払金834百万円などの減少によるものです。2014/06/25 13:23
③ 純資産
純資産は、前期末と比較して685百万円減少し35,522百万円となりました。主な要因として、増加については当期純利益1,397百万円などであり、減少については自己株式の取得853百万円、剰余金の配当982百万円、退職給付に係る調整累計額の計上218百万円などによるものであります。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/06/25 13:23
事業年度の末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/06/25 13:23
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/25 13:23
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 165円80銭 165円85銭 1株当たり当期純利益金額 5円17銭 6円44銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。