資産
連結
- 2014年3月31日
- 594億4300万
- 2014年6月30日 -3.01%
- 576億5600万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2014/08/08 16:25
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る資産が854百万円減少、退職給付に係る負債が43百万円増加し、利益剰余金が599百万円減少しております。また、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益、及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2014/08/08 16:25
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の状況2014/08/08 16:25
(資産)
当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末(以下「前期末」という。)と比較して1,786百万円減少し57,656百万円となりました。流動資産は前期末と比較して1,572百万円減少し31,416百万円となりました。主な要因は、たな卸資産888百万円などの増加に対し、現金及び預金764百万円、受取手形及び売掛金(電子記録債権を含む)1,887百万円などの減少によるものであります。固定資産は前期末と比較して210百万円減少し26,177百万円となりました。主な要因は、譲渡性預金600百万円の増加に対し、退職給付に関する会計基準等の改正などにより、退職給付に係る資産879百万円が減少したことなどによるものであります。 - #4 資産の金額から直接控除している引当金の注記(連結)
- ※1 資産の金額から直接控除している貸倒引当金の額2014/08/08 16:25
前連結会計年度(平成26年3月31日) 当第1四半期連結会計期間(平成26年6月30日) 投資その他の資産 132百万円 133百万円