- 7840
- 2026/09/11
- 時価
- 445億円
- PER 予
- 13.95倍
- 2010年以降
- 11.42-150.71倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.07倍
- 2010年以降
- 0.47-1.5倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.27%
- ROE 予
- 7.7%
- ROA 予
- 4.5%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- ※ 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社の総務部門等管理部門に係る費用であります。2018/11/14 9:20
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- ※ 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社の総務部門等管理部門に係る費用であります。2018/11/14 9:20
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ルバービジネスの更なる強化(得意分野への経営資源の集中)、②インテリア健康事業の収益性の改善(「量から質」への転換)、③海外事業の強化、④経営基盤の強化、の4つを掲げ、事業に取り組んでおります。2018/11/14 9:20
こうした中で、当第2四半期連結累計期間(以下「当期」という。)におきましては、メディカルサービス事業は堅調に推移したものの、インテリア健康事業の主力である家具販売店向けの販売が苦戦を強いられた結果、当社グループの当期における経営成績は、売上高は25,296百万円(前年同四半期比0.7%減)となりました。また、売上原価率は改善した一方、販管費が増加したことなどにより、営業利益は1,141百万円(前年同四半期比2.6%減)、経常利益は1,156百万円(前年同四半期比2.2%減)となりました。
なお、当期において、連結子会社のフランスベッド株式会社が保有する土地の売却などにより、特別利益71百万円を計上した一方、連結子会社のフランスベッド販売株式会社における日用品雑貨販売事業からの当連結会計年度中の撤退を決定したことに伴う事業整理損90百万円など、特別損失129百万円を計上いたしました。