営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 11億4100万
- 2019年9月30日 -2.45%
- 11億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- ※ 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社の総務部門等管理部門に係る費用であります。2019/11/14 9:30
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- ※ 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社の総務部門等管理部門に係る費用であります。2019/11/14 9:30
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ルバービジネスの更なる強化(得意分野への経営資源の集中)、②インテリア健康事業の収益性の改善(「量から質」への転換)、③海外事業の強化、④経営基盤の強化、の4つを掲げ、事業に取り組んでおります。2019/11/14 9:30
こうした中で、当第2四半期連結累計期間(以下「当期」という。)におきましては、消費増税前の駆け込み需要の影響に加え、メディカルサービス事業の主力である福祉用具貸与事業が堅調に推移したことなどにより、当社グループの当期における経営成績は、売上高は26,329百万円(前年同四半期比4.0%増)となりました。一方、メディカルサービス事業の営業拠点の増設、ならびにインテリア健康事業のショールーム新設に伴う費用の増加や、運送業界の人手不足に伴う物流費用の高騰などにより、営業利益は1,113百万円(前年同四半期比2.4%減)、経常利益は1,083百万円(前年同四半期比6.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は666百万円(前年同四半期比3.3%減)となりました。
各セグメントの経営成績は、次のとおりであります。