営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 24億9200万
- 2021年3月31日 +30.26%
- 32億4600万
個別
- 2020年3月31日
- 12億5300万
- 2021年3月31日 +3.59%
- 12億9800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ※ 全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社の余資運用資金(現金及び預金)及び総務部門等管理部門に係る資産であります。2021/06/25 13:20
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- ※ 全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社の余資運用資金(現金及び預金)及び総務部門等管理部門に係る資産であります。2021/06/25 13:20
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2021/06/25 13:20
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (単位:百万円)2021/06/25 13:20
売上高 営業利益 経常利益 親会社株主に帰属する当期純利益 2024年3月期 59,000 4,850 4,800 3,200 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- インテリア健康事業では、新型コロナウイルス感染症の影響により家具販売店向けやホテル向けの売上が落ち込んだものの、メディカルサービス事業の主力である福祉用具貸与事業がコロナ禍でもご利用者の方々やそのご家族の生活を維持するために欠かせない介護サービスとして堅調に推移した結果、当社グループの経営成績は、売上高は52,430百万円(前年同期比横ばい)となりました。2021/06/25 13:20
利益面では、インテリア健康事業において、除菌機能などを持った高付加価値商品が好調に推移したことで収益性が改善したことに加え、両事業ともに販管費の抑制に努めたことなどにより、営業利益は3,246百万円(前年同期比30.2%増)、経常利益は3,451百万円(前年同期比41.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,295百万円(前年同期比50.9%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。