経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 100万
- 2022年9月30日 ±0%
- 100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- ※ 全社収益及び費用は、主に報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社に係る収益及び費用であります。2022/11/14 9:02
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- ※ 全社収益及び費用は、主に報告セグメントに帰属しない連結財務諸表提出会社に係る収益及び費用であります。2022/11/14 9:02
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期におきましては、メディカルサービス事業は、主力の福祉用具貸与事業が堅調に推移したことや前期のM&Aによる増収効果に加え、インテリア健康事業においても、電動ベッドや健康機器等の高価格帯商品が好調に推移した結果、当社グループの経営成績は、売上高は28,244百万円(前年同四半期比8.7%増)となりました。2022/11/14 9:02
利益面では、メディカルサービス事業は、継続的なレンタル拡大に向けた拠点人員の採用やメンテナンスセンターの新設などへの投資により減益となりましたが、インテリア健康事業が好調に推移した結果、営業利益は1,941百万円(前年同四半期比4.0%増)、経常利益は1,958百万円(前年同四半期比3.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,239百万円(前年同四半期比5.0%減)となりました。
各セグメントの経営成績は、次のとおりであります。