営業外費用
連結
- 2023年3月31日
- 1億8100万
- 2024年3月31日 -9.94%
- 1億6300万
個別
- 2023年3月31日
- 4400万
- 2024年3月31日 +2.27%
- 4500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 「メディカルサービス事業」のレンタル取引については、収益認識会計基準の適用除外項目である「リース取引」に該当することから、顧客との契約から生じる収益に含めておりません。2024/06/25 13:00
販売費及び一般管理費として計上していた一部の費用、及び営業外費用として計上していた売上割引については、顧客に支払われる対価として、売上高から減額しております。
取引の対価は、履行義務を充足してから1年以内に受領しており、重要な金融要素は含まれておりません。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」に表示しておりました「受取賃貸料」19百万円、「特許関連収入」22百万円、「雇用調整助成金」18百万円、「その他」73百万円は、「その他」133百万円として組み替えております。2024/06/25 13:00
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めておりました「支払補償費」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」に表示しておりました「その他」90百万円は、「支払補償費」16百万円、「その他」73百万円として組み替えております。