転換社債型新株予約権付社債
連結
- 2024年3月31日
- 50億4900万
- 2024年9月30日 -0.1%
- 50億4400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおける主な資金需要は、当社及び子会社が事業活動を行っていく上で必要な運転資金及び設備投資資金であります。2024/11/14 9:13
これらの資金需要に対しては、主として営業活動からのキャッシュ・フローと金融機関からの借入、社債(私募債)、転換社債型新株予約権付社債、セール・アンド・リースバックにより調達しており、グループとして最適な資金調達を実現するために、当社が中心となり調達を行っております。
また、当社グループではCMS(キャッシュ・マネジメント・サービス)を導入しており、グループ各社における余剰資金を当社に集中し、一元管理を行うことで金融費用の削減を図っております。なお、当中間連結会計期間末における当社グループの有利子負債残高は17,911百万円となりました。内訳としては、短期及び長期借入金7,025百万円(短期借入金2,070百万円、1年内返済予定の長期借入金290百万円、長期借入金4,665百万円)、社債1,500百万円、転換社債型新株予約権付社債5,044百万円、リース債務4,341百万円(長期を含む)であります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/11/14 9:13
(注)前中間連結会計期間にかかる潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前中間連結会計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 普通株式増加数(千株) - 1,817 (うち転換社債型新株予約権付社債(千株)) (-) (1,817) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -