4974 タカラバイオ

4974
2026/05/15
時価
1376億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-343.6倍
(2010-2026年)
PBR
1.33倍
2010年以降
0.83-9.06倍
(2010-2026年)
配当
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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タカラバイオ(4974)の売上高 - バイオ産業支援の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年6月30日
37億7600万
2013年9月30日 +147.43%
93億4300万
2014年6月30日 -53.53%
43億4200万
2014年9月30日 +128.97%
99億4200万
2015年6月30日 -46.65%
53億400万
2015年9月30日 +129.58%
121億7700万
2016年6月30日 -52.26%
58億1300万
2016年9月30日 +109.53%
121億8000万
2017年6月30日 -51.67%
58億8600万
2017年9月30日 +122.8%
131億1400万
2018年6月30日 -50.31%
65億1600万
2018年9月30日 +119.71%
143億1600万
2019年6月30日 -52.88%
67億4600万
2019年9月30日 +113.55%
144億600万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
① 当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期中間連結会計期間第3四半期当連結会計年度
売上高(百万円)8,49319,75829,28245,039
税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益(△は損失)(百万円)△1,507427△1,3841,997
(注)当社は、第1四半期および第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しており、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューを受けております。
2025/06/20 14:24
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
④指標及び目標
当社グループは、2021年6月に策定した「サステナビリティ経営推進基本方針」(2023年6月更新)の重要取組み課題である「環境」の中で、CO2削減については、2025年度の売上高当たりのCO2排出量(原単位)を、2018年度比で50%とすることを目標といたしました。2024年度には当社グループのCO2排出量(原単位)は2018年度比で86%となりました。(表1)
今後も継続的にリスク・機会の見直しや対策の具体化を進め、中長期の経営戦略に反映させ、気候変動に対する経営戦略の高度化に努めてまいります。
2025/06/20 14:24
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高であって、連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものはありません。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/20 14:24
#4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称 ViSpot株式会社
② 連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模であり、また、支配が一時的(2025年5月1日吸収合併により消滅)であることから、総資産、売上高、当期純損益および利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響をおよぼしていないためであります。2025/06/20 14:24
#5 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高
Shanghai BioScience Co., Ltd.4,826
(注)当社グループは、単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を省略しております。
2025/06/20 14:24
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
(単位:百万円)2025/06/20 14:24
#7 指標及び目標、気候変動(連結)
標及び目標
当社グループは、2021年6月に策定した「サステナビリティ経営推進基本方針」(2023年6月更新)の重要取組み課題である「環境」の中で、CO2削減については、2025年度の売上高当たりのCO2排出量(原単位)を、2018年度比で50%とすることを目標といたしました。2024年度には当社グループのCO2排出量(原単位)は2018年度比で86%となりました。(表1)
今後も継続的にリスク・機会の見直しや対策の具体化を進め、中長期の経営戦略に反映させ、気候変動に対する経営戦略の高度化に努めてまいります。
2025/06/20 14:24
#8 監査報酬(連結)
(1)取締役取締役会への出席
定期的な代表取締役との意見交換
経営上の重要事項の聴取
各監査役の状況および当事業年度に開催した監査役会への出席率は以下のとおりであります。
役職名氏名経歴等出席回数
常勤監査役喜多 昭彦医食品バイオ事業の開発・製造管理・生産・品質保証等の業務に従事し、宝生物工程(大連)大連有限公司では総経理、宝日医生物技術(北京)有限公司では董事として海外子会社の経営全般に従事した経験を有しております。13/13(100%)
常勤監査役玉置 雅英バイオ産業支援事業の製品・サービスの販売、物流および購買等の業務に従事し、医食品バイオ事業の子会社の経営全般に従事した経験を有しております。13/13(100%)
社外監査役鎌田 邦彦弁護士の資格を有し、企業法務に関する相当程度の知見を有しております。13/13(100%)
当該事業年度においては、重要監査項目として、事業拡大に伴う関連法令等の遵守状況の検証、グループガバナンスの実効性の検証、情報セキュリティ・人材育成・資産の保全・決算処理のリスク管理などを取り上げ、監査をいたしました。
常勤監査役の活動として、前述重点監査事項のほか、全部署を対象としたヒアリング監査、全海外子会社を対象とした往査によるヒアリング監査および全委員会を対象としたヒアリング監査あるいは書類監査を実施いたしました。
2025/06/20 14:24
#9 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
4)過去において当社の兄弟会社の取締役、監査役または支配人その他の使用人であった者
5)当社またはその子会社を主要な取引先とする者(その者の直近事業年度における年間連結総売上高の2%以上の支払いを、当社またはその子会社から受けた者。)またはその親会社もしくは重要な子会社またはそれらの者が会社である場合における当該会社の業務執行取締役、執行役、執行役員もしくは支配人その他の使用人
6)直近事業年度に先行する3事業年度のいずれかにおいて、当社またはその子会社を主要な取引先としていた者(その者の直近事業年度における年間連結総売上高の2%以上の支払いを、当社またはその子会社から受けていた者。)またはその親会社もしくは重要な子会社またはそれらの者が会社である場合における当該会社の業務執行取締役、執行役、執行役員もしくは支配人その他の使用人
2025/06/20 14:24
#10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループでは、事業成長を図る指標として連結営業利益、資本効率を図る指標としてROE(自己資本利益率)を定量目標としております。また、定量目標達成のためのプロセス指標として連結売上高、研究開発費をKPI(Key Performance Indicator)としております。
(4) 経営環境
2025/06/20 14:24
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中、当社グループは、2025年度を最終年度とする6カ年の「長期経営構想2025」および3カ年の「中期経営計画2025」のもと、試薬・機器事業とCDMO事業を通じ、バイオ創薬基盤技術開発を進め、ライフサイエンス産業のインフラを担うグローバルプラットフォーマーを目指すための取り組みを推進いたしました。
当連結会計年度の売上高は、試薬、機器、受託および遺伝子医療の全てのカテゴリーが前年同期比で増加いたしました。その結果、45,039百万円(前期比3.5%増)と増収となりました。売上原価は、相対的に利益率の高い検査関連試薬の減収や売上構成の変化の影響等により18,972百万円(同14.3%増)となりましたので、売上総利益は、26,067百万円(同3.1%減)となりました。販売費及び一般管理費は、研究開発費等が減少し、23,804百万円(同0.4%減)となり、営業利益は、2,263百万円(同24.6%減)と減益となりました。
営業利益の減益にともない、経常利益は、2,592百万円(同23.9%減)、税金等調整前当期純利益は、1,997百万円(同30.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は、1,041百万円(同29.6%減)となりました。
2025/06/20 14:24
#12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
② 連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模であり、また、支配が一時的(2025年5月1日吸収合併により消滅)であることから、総資産、売上高、当期純損益および利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響をおよぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2025/06/20 14:24
#13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
売上高11,556百万円10,147百万円
仕入高5,3975,195
2025/06/20 14:24
#14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益のみであり、それ以外の収益の計上はありません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/20 14:24

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