建設仮勘定
連結
- 2020年3月31日
- 8500万
- 2021年3月31日 +999.99%
- 37億5600万
個別
- 2020年3月31日
- 3900万
- 2021年3月31日 +999.99%
- 9億8000万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 物、機械及び装置、工具、器具及び備品、建設仮勘定の当期増加額のうち主なものは、ワクチン生産体制等緊急整備事業1,430百万円であります。
2.機械及び装置の当期増加額のうち主なものは、DNAワクチン製造精製工程関連大型機器215百万円であります。
3.当期減少額欄の( )は内数で、減損損失計上額であります。
4.当期減少額欄の[ ]は内数で、国庫補助金等による圧縮記帳であります。2022/09/16 10:06 - #2 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2022/09/16 10:06
当連結会計年度の設備投資は、バイオ産業支援、遺伝子医療の各事業における生産能力および研究開発設備の増強、維持を目的として実施し、その金額は無形固定資産、建設仮勘定に計上したものを含め総額8,897百万円でありました。
このうち主な設備投資は、提出会社のワクチン生産体制等緊急整備事業1,430百万円、DNAワクチン製造精製工程関連大型機器215百万円、在外子会社Takara Bio USA,Inc.の新事業所用土地・建物および内装工事5,271百万円であります。