純資産
連結
- 2019年3月31日
- 640億9500万
- 2020年3月31日 +3.89%
- 665億9100万
- 2021年3月31日 +11.58%
- 743億200万
個別
- 2019年3月31日
- 601億4600万
- 2020年3月31日 +2.96%
- 619億2700万
- 2021年3月31日 +12.46%
- 696億4500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
1)満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)
2)その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② デリバティブ
時価法
③ たな卸資産
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/09/16 10:06 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債合計は、15,448百万円となり、前連結会計年度末に比べて7,030百万円増加いたしました。これは主に、流動負債のその他が2,656百万円、未払法人税等が2,462百万円、支払手形及び買掛金が1,050百万円それぞれ増加したことによるものであります。2022/09/16 10:06
当連結会計年度末の純資産合計は、74,302百万円となり、前連結会計年度末に比べて7,710百万円増加いたしました。これは主に、利益剰余金が8,584百万円増加した一方で、円高の進行により為替換算調整勘定が965百万円減少したことによるものであります。
③ キャッシュ・フローの状況 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/09/16 10:06
当連結会計年度期首および当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首および当連結会計年度末における負債および純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 数理計算上の差異については、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により按分した額を、それぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。2022/09/16 10:06
未認識数理計算上の差異および未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5)重要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2022/09/16 10:06
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/09/16 10:06
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 1株当たり純資産額 552.23円 616.05円 1株当たり当期純利益 31.72円 79.29円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。