建物(純額)
個別
- 2013年9月30日
- 2012万
- 2014年9月30日 -24.82%
- 1513万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2014/12/26 12:19
建物 3~18年
機械装置 3~15年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2014/12/26 12:19
前連結会計年度(自 平成24年10月1日至 平成25年9月30日) 当連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 建物及び構築物 4,024千円 -千円 工具器具備品 35 - - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次の通りであります。2014/12/26 12:19
担保対象の債務は次の通りであります。前連結会計年度(平成25年9月30日) 当連結会計年度(平成26年9月30日) 原材料 658,091 649,805 建物及び構築物 204,273 140,753 土地 764,786 517,756
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2014/12/26 12:19
当社グループは、資産グルーピングについては、管理会計上の区分に基づいて決定しております。場所 用途 種類 金額(千円) 新・西山荘カントリー倶楽部(茨城県常陸太田市) ゴルフ場運営事業 建物及び構築物機械装置及び運搬具工具、器具及び備品土地 51,60838,4542,816247,029
上記、新・西山荘カントリー倶楽部については、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなるため、当該資産グループに係る資産の帳簿価格を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
但し、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法によっております。
なお、主要な耐用年数は以下の通りであります。
建物及び構築物 3~38年
機械装置及び運搬具 3~15年
工具器具及び備品 2~12年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価値を零とする定額法を採用しております。2014/12/26 12:19