- #1 事業等のリスク
(継続企業の前提に関する重要事象等について)
当社グループは、前連結会計年度において営業損失及び経常損失を2期連続で計上し、当期純損失は3期連続の計上となりました。また、当第1四半期連結累計期間において業績の回復に努めたものの、営業損失、経常損失及び四半期純損失を計上しております。
このような状況により、継続企業の前提に関する重要事象等が存在しておりますが、当該状況を解消又は改善するための対応策を講じることにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性はないと判断しております。
2015/02/13 16:32- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
コスト面では、在庫管理の徹底と利益率の高い商品構成により原価率の改善に努めましたが、円安の一層の進行により仕入価格が上昇し、計画した原価率に達することができませんでした。
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高が1,485百万円(前年同四半期比1.7%増)、営業損失が41百万円(前年同四半期は営業損失182百万円)、経常損失が72百万円(前年同四半期は経常損失197百万円)、四半期純損失が45百万円(前年同四半期は四半期純損失682百万円)となりました。
当第1四半期連結累計期間のセグメントの業績は、次の通りであります。
2015/02/13 16:32- #3 重要事象等、事業等のリスク(連結)
(継続企業の前提に関する重要事象等について)
当社グループは、前連結会計年度において営業損失及び経常損失を2期連続で計上し、当期純損失は3期連続の計上となりました。また、当第1四半期連結累計期間において業績の回復に努めたものの、営業損失、経常損失及び四半期純損失を計上しております。
このような状況により、継続企業の前提に関する重要事象等が存在しておりますが、当該状況を解消又は改善するための対応策を講じることにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性はないと判断しております。
2015/02/13 16:32- #4 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、1株当たり四半期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。
2015/02/13 16:32