- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2. セグメント利益又は損失の調整額△3,581千円は、持分法の調整額であります。
3. セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4. セグメント資産の調整額3,749千円は、持分法の調整額であります。
2016/12/22 16:07- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客に対する売上高の調整額1,362千円は、持分法の調整額であります。
2. セグメント利益又は損失の調整額1,362千円は、持分法の調整額であります。
3. セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4. セグメント資産の調整額△21,732千円は、持分法の調整額であります。2016/12/22 16:07 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
2016/12/22 16:07- #4 業績等の概要
健康食品関連事業においては、健康食品、禁煙関連商品のほかに音波振動歯ブラシを扱うマウスケア事業の事業譲渡を受け、売上の拡大を図りました。
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高が6,506百万円(前年同期比1.8%増)、営業利益が197百万円(前年同期比38.3%増)、経常利益が76百万円(前年同期比100.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益が74百万円(前年同期比74.2%増)となりました。
当連結会計年度のセグメントの業績は、次のとおりであります。
2016/12/22 16:07- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③ 営業損益
販売費及び一般管理費の比率の減少等により、営業利益は197百万円(前年同期比38.3%増)となりました。
④ 経常損益
2016/12/22 16:07- #6 追加情報、財務諸表(連結)
当社は、原価計算組織の変更に伴い、製造の機能を見直した結果、当事業年度より、従来販売費及び一般管理費に計上されていた費用の一部を売上原価として計上しております。
当該変更により、従来の方法と比べて、当事業年度の売上原価が72,292千円増加し、売上総利益が同額減少しております。また、販売費及び一般管理費が93,760千円減少し、営業利益が21,468千円増加しております。
2016/12/22 16:07- #7 追加情報、連結財務諸表(連結)
当社は、原価計算組織の変更に伴い、製造の機能を見直した結果、当連結会計年度より、従来販売費及び一般管理費に計上されていた費用の一部を売上原価として計上しております。
当該変更により、従来の方法と比べて、当連結会計年度の売上原価が72,292千円増加し、売上総利益が同額減少しております。また、販売費及び一般管理費が93,760千円減少し、営業利益が21,468千円増加しております。
(ゴルフ場運営子会社の株式譲渡)
2016/12/22 16:07