純資産
連結
- 2016年9月30日
- 10億1140万
- 2016年12月31日 +27.26%
- 12億8711万
有報情報
- #1 短期借入金に関する注記
- ・各年度の単体または連結の経常損益が、損失とならないようにすることとし、いずれかが2期連続して損失となった場合、期限の利益を喪失するおそれがあります。2017/02/14 15:53
・各四半期末の連結貸借対照表における純資産の額を0円以上に維持することとし、純資産の額が0円未満となった場合、期限の利益を喪失するおそれがあります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、前連結会計年度末に比べ473百万円減少し、2,858百万円となりました。主な増加要因は、支払手形及び買掛金の増加370百万円等であり、主な減少要因は短期借入金の減少686百万円及び1年内償還予定の新株予約権付社債の減少90百万円等であります。2017/02/14 15:53
純資産は、前連結会計年度末に比べ275百万円増加し、1,287百万円となりました。これは、親会社株主に帰属する四半期純損失77百万円を計上したものの、新株予約権の行使により資本金及び資本剰余金がそれぞれ146百万円増加したこと及び為替換算調整勘定の増加が62百万円あったことなどによるものであります。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題