経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 8385万
- 2017年12月31日
- -1億3358万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その一方で、当第1四半期連結累計期間において組織体制の効率化を目的とする早期退職支援プログラムを実施し、これに伴う退職一時金等の費用として196百万円を営業費用に計上したことで、損益に大きな影響が生じました。2018/02/14 15:35
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高が1,605百万円(前年同四半期比8.9%減)、営業損失が151百万円(前年同四半期は、営業利益144百万円)、経常損失が133百万円(前年同四半期は、経常利益83百万円)、また、親会社株主に帰属する四半期純損失は160百万円(前年同四半期は、親会社株主に帰属する四半期純損失77百万円)となりました。
当第1四半期連結累計期間のセグメントの業績は、次の通りであります。