純資産
連結
- 2016年9月30日
- 10億1140万
- 2017年9月30日 +65.7%
- 16億7592万
- 2018年9月30日 -23.81%
- 12億7691万
個別
- 2016年9月30日
- 11億4132万
- 2017年9月30日 +49.71%
- 17億871万
- 2018年9月30日 -24.87%
- 12億8376万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/12/21 15:43
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債は、前連結会計年度末に比べ76百万円減少し、2,493百万円となりました。主な増加要因は短期借入金の増加284百万円、社債の増加100百万円等であり、主な減少要因は、支払手形及び買掛金の減少302百万円、未払金の減少119百万円、長期借入金の減少107百万円等であります。2018/12/21 15:43
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末に比べ399百万円減少し、1,276百万円となりました。これは主に当期純損失388百万円の計上及び為替換算調整勘定の減少11百万円等によるものであります。 - #3 財務制限条項に関する注記
- (注)主な財務制限:各四半期決算期末の連結貸借対照表における純資産の額を0円以上に維持すること。2018/12/21 15:43
- #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、為替差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2018/12/21 15:43