- #1 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
これは、今後の成長及び利益体質の強化を目的に、ゴルフ事業のブランド戦略を抜本的に見直し、次期より旗艦ブランドである「マジェスティ」及び「シャトル」を除く大半の既存ブランドを廃止する事とし、対象となる在庫について評価減を行ったものであります。
この結果、従来の方法と比べて、当事業年度の売上原価が162,135千円増加し、営業損失、経常損失及び税引前当期純損失が162,135千円増加しております。
2018/12/21 15:43- #2 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
これは、今後の成長及び利益体質の強化を目的に、ゴルフ事業のブランド戦略を抜本的に見直し、次期より旗艦ブランドである「マジェスティ」及び「シャトル」を除く大半の既存ブランドを廃止する事とし、対象となる在庫について評価減を行ったものであります。
この結果、従来の方法と比べて、当連結会計年度の売上原価が164,035千円増加し、営業損失、経常損失及び税金等調整前当期純損失がそれぞれ同額増加しております。
2018/12/21 15:43- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、当連結会計年度において、組織の効率化を目的として、早期退職支援プログラムを実施し、これに伴う退職一時金等の費用を営業費用に計上したことで、損失が生じました。
この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高が6,054百万円(前期比12.1%減)、営業損失が333百万円(前期は、営業利益187百万円)、経常損失が327百万円(前期は、経常利益130百万円)、また、親会社株主に帰属する当期純損失は388百万円(前期は、親会社株主に帰属する当期純利益284百万円)となりました。
当連結会計年度のセグメントの経営成績は、次の通りであります。
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