- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
(2)発生原因
取得原価が企業結合時の時価純資産を上回ったことによるものです。
(3)償却方法及び償却期間
2019/05/15 16:06- #2 短期借入金に関する注記
前連結会計年度(平成30年9月30日)
各四半期決算期末の連結貸借対照表における純資産の額を0円以上に維持すること。
当第2四半期連結会計期間(平成31年3月31日)
2019/05/15 16:06- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
②財政状態
(資産)
当第2四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ570百万円増加し、4,329百万円となりました。主な増加要因は、現金及び預金の増加353百万円、受取手形及び売掛金の増加232百万円等であり、主な減少要因は、投資その他の資産のその他の減少95百万円、原材料及び貯蔵品の減少47百万円等であります。
2019/05/15 16:06- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(追加情報)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
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