- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2019/08/09 16:57- #2 短期借入金に関する注記
前連結会計年度(平成30年9月30日)
各四半期決算期末の連結貸借対照表における純資産の額を0円以上に維持すること。
当第3四半期連結会計期間(令和元年6月30日)
2019/08/09 16:57- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
②財政状態
(資産)
当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ590百万円増加し、4,349百万円となりました。主な増加要因は、受取手形及び売掛金の増加509百万円、現金及び預金の増加201百万円等であり、主な減少要因は、投資その他の資産のその他の減少96百万円、原材料及び貯蔵品の減少61百万円等であります。
2019/08/09 16:57- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(追加情報)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
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