有価証券報告書-第19期(平成29年10月1日-平成30年9月30日)
(資産除去債務関係)
資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上しているもの
イ 当該資産除去債務の概要
本社及び工場の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。なお、一部の資産除去債務については、負債計上に代えて、敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積り、当該連結会計年度の負担に属する金額を費用に計上する方法によっております。
ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法
使用見込期間を取得から10年と見積り、割引率は0.08%を使用して資産除去債務の金額を計算しております
ハ 当該資産除去債務の総額の増減
前連結会計年度(自平成28年10月1日 至平成29年9月30日)
金額的重要性が乏しいため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自平成29年10月1日 至平成30年9月30日)
資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上しているもの
イ 当該資産除去債務の概要
本社及び工場の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。なお、一部の資産除去債務については、負債計上に代えて、敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積り、当該連結会計年度の負担に属する金額を費用に計上する方法によっております。
ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法
使用見込期間を取得から10年と見積り、割引率は0.08%を使用して資産除去債務の金額を計算しております
ハ 当該資産除去債務の総額の増減
前連結会計年度(自平成28年10月1日 至平成29年9月30日)
金額的重要性が乏しいため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自平成29年10月1日 至平成30年9月30日)
| 期首残高 | 20,005千円 | |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 18,200 | |
| 時の経過による調整額 | 15 | |
| 期末残高 | 38,220 |