有価証券報告書-第20期(平成30年10月1日-令和1年9月30日)
※5.借入金のうち次の金額には、主に下記内容の財務制限条項が付されております。
前連結会計年度(平成30年9月30日)
各四半期決算期末の連結貸借対照表における純資産の額を0円以上に維持すること。
当連結会計年度(令和元年9月30日)
①令和元年9月期決算を初回とし、以降各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、直前の連結会計年度末の75%以上とすること。
②各年度の連結の損益計算書に示される経常損益が、令和元年9月期を初回とし、以降の決算期につき2期連続して損失とならないようにすること。
| 前連結会計年度 (平成30年9月30日) | 当連結会計年度 (令和元年9月30日) | |
| 短期借入金 | 200,000千円 | 800,000千円 |
前連結会計年度(平成30年9月30日)
各四半期決算期末の連結貸借対照表における純資産の額を0円以上に維持すること。
当連結会計年度(令和元年9月30日)
①令和元年9月期決算を初回とし、以降各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、直前の連結会計年度末の75%以上とすること。
②各年度の連結の損益計算書に示される経常損益が、令和元年9月期を初回とし、以降の決算期につき2期連続して損失とならないようにすること。