有価証券報告書-第19期(平成29年10月1日-平成30年9月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっております。
当社は、製品・サービス・顧客及び販売市場の類似性から構成される「ゴルフ事業」及び「健康食品関連事業」の2つを報告セグメントとしております。
「ゴルフ事業」は、ゴルフクラブ・ゴルフ用品の開発、製造と国内の顧客に対する販売及び海外代理店への輸出を行っております。「健康食品関連事業」は、各種サプリメント等の健康食品、禁煙パイポ、マウスケア商品及び美容系商品の開発、仕入、販売を行っております。
前連結会計年度まで報告セグメントとしていた「ゴルフ場運営事業」は、前連結会計年度においてゴルフ場を運営する連結子会社の株式を譲渡したことに伴い、ゴルフ場運営事業から撤退しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の作成方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日)
(注)1. 外部顧客に対する売上高の調整額△2,417千円は、持分法の調整額であります。
2. セグメント利益の調整額△2,417千円は、持分法の調整額であります。
3. セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4. セグメント資産の調整額△17,470千円は、持分法の調整額であります。
当連結会計年度(自 平成29年10月1日 至 平成30年9月30日)
(注)1. 外部顧客に対する売上高の調整額1,817千円は、持分法の調整額であります。
2. セグメント損失の調整額1,817千円は、持分法の調整額であります。
3. セグメント損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4. セグメント資産の調整額△31,464千円は、持分法の調整額であります。
【関連情報】
前連結会計年度(自平成28年10月1日 至平成29年9月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
(単位:千円)
2.地域ごとの情報
(1)売上高
(単位:千円)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
当連結会計年度(自平成29年10月1日 至平成30年9月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
(単位:千円)
2.地域ごとの情報
(1)売上高
(単位:千円)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自平成28年10月1日 至平成29年9月30日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自平成29年10月1日 至平成30年9月30日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自平成28年10月1日 至平成29年9月30日)
当連結会計年度(自平成29年10月1日 至平成30年9月30日)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっております。
当社は、製品・サービス・顧客及び販売市場の類似性から構成される「ゴルフ事業」及び「健康食品関連事業」の2つを報告セグメントとしております。
「ゴルフ事業」は、ゴルフクラブ・ゴルフ用品の開発、製造と国内の顧客に対する販売及び海外代理店への輸出を行っております。「健康食品関連事業」は、各種サプリメント等の健康食品、禁煙パイポ、マウスケア商品及び美容系商品の開発、仕入、販売を行っております。
前連結会計年度まで報告セグメントとしていた「ゴルフ場運営事業」は、前連結会計年度においてゴルフ場を運営する連結子会社の株式を譲渡したことに伴い、ゴルフ場運営事業から撤退しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の作成方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日)
| (単位:千円) | ||||||
| ゴルフ事業 | 健康食品関連事業 | ゴルフ場 運営事業 | 計 | 調整額 (注)1 (注)2 (注)4 | 連結 財務諸表 計上額 (注)3 | |
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客に対する売上高 | 4,324,925 | 2,491,103 | 74,429 | 6,890,457 | △2,417 | 6,888,040 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 1,911 | - | - | 1,911 | △1,911 | - |
| 計 | 4,326,836 | 2,491,103 | 74,429 | 6,892,368 | △4,328 | 6,888,040 |
| セグメント利益 | 118,628 | 67,059 | 4,399 | 190,087 | △2,417 | 187,669 |
| セグメント資産 | 3,169,524 | 1,094,068 | - | 4,263,592 | △17,470 | 4,246,121 |
| その他の項目 | ||||||
| 減価償却費 | 53,594 | 4,406 | 3,252 | 61,253 | - | 61,253 |
| のれん償却額 | - | 12,000 | - | 12,000 | - | 12,000 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 172,317 | - | - | 172,317 | - | 172,317 |
(注)1. 外部顧客に対する売上高の調整額△2,417千円は、持分法の調整額であります。
2. セグメント利益の調整額△2,417千円は、持分法の調整額であります。
3. セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4. セグメント資産の調整額△17,470千円は、持分法の調整額であります。
当連結会計年度(自 平成29年10月1日 至 平成30年9月30日)
| (単位:千円) | |||||
| ゴルフ事業 | 健康食品関連事業 | 計 | 調整額 (注)1 (注)2 (注)4 | 連結 財務諸表 計上額 (注)3 | |
| 売上高 | |||||
| 外部顧客に対する売上高 | 3,795,863 | 2,257,217 | 6,053,080 | 1,817 | 6,054,898 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - |
| 計 | 3,795,863 | 2,257,217 | 6,053,080 | 1,817 | 6,054,898 |
| セグメント損失(△) | △157,213 | △178,044 | △335,258 | 1,817 | △333,440 |
| セグメント資産 | 2,813,259 | 988,815 | 3,802,074 | △31,464 | 3,770,609 |
| その他の項目 | |||||
| 減価償却費 | 60,831 | 7,457 | 68,288 | - | 68,288 |
| のれん償却額 | - | 12,000 | 12,000 | - | 12,000 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 214,681 | 11,564 | 226,245 | - | 226,245 |
(注)1. 外部顧客に対する売上高の調整額1,817千円は、持分法の調整額であります。
2. セグメント損失の調整額1,817千円は、持分法の調整額であります。
3. セグメント損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4. セグメント資産の調整額△31,464千円は、持分法の調整額であります。
【関連情報】
前連結会計年度(自平成28年10月1日 至平成29年9月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
(単位:千円)
| ゴルフ用品 | 健康食品関連商品 | ゴルフ場 | 合計 | |
| 外部顧客への売上高 | 4,322,507 | 2,491,103 | 74,429 | 6,888,040 |
2.地域ごとの情報
(1)売上高
(単位:千円)
| 日本 | アジア | ヨーロッパ | 北米 | オセアニア | 合計 |
| 5,071,644 | 1,675,857 | 101,374 | 39,163 | - | 6,888,040 |
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| MarumanKorea Co.,Ltd. | 1,305,975 | ゴルフ事業 |
当連結会計年度(自平成29年10月1日 至平成30年9月30日)
1.製品及びサービスごとの情報
(単位:千円)
| ゴルフ用品 | 健康食品関連商品 | 合計 | |
| 外部顧客への売上高 | 3,797,681 | 2,257,217 | 6,054,898 |
2.地域ごとの情報
(1)売上高
(単位:千円)
| 日本 | アジア | ヨーロッパ | 北米 | オセアニア | 合計 |
| 4,369,304 | 1,525,725 | 96,857 | 39,862 | 23,147 | 6,054,898 |
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| MarumanKorea Co.,Ltd. | 1,161,500 | ゴルフ事業 |
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自平成28年10月1日 至平成29年9月30日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自平成29年10月1日 至平成30年9月30日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自平成28年10月1日 至平成29年9月30日)
| (単位:千円) | |||||
| ゴルフ事業 | 健康食品関連事業 | ゴルフ場運営事業 | 調整額 | 連結財務諸表計上額 | |
| のれん償却額 | - | 12,000 | - | - | 12,000 |
| のれん | - | 38,000 | - | - | 38,000 |
当連結会計年度(自平成29年10月1日 至平成30年9月30日)
| (単位:千円) | ||||
| ゴルフ事業 | 健康食品関連事業 | 調整額 | 連結財務諸表計上額 | |
| のれん償却額 | - | 12,000 | - | 12,000 |
| のれん | - | 26,000 | - | 26,000 |
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。