- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
2014/04/25 14:17- #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
(1)連結貸借対照表上の取扱い
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用を、税効果を調整の上、純資産の部(その他の包括利益累計額)に計上することとし、積立状況を示す額を負債(又は資産)として計上することとなります。
(2)連結損益計算書及び連結包括利益計算書上の取扱い
2014/04/25 14:17- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末の固定負債は、前連結会計年度末に比べて109百万円減少し、781百万円となりました。これは主に、長期借入金の減少27百万円、退職給付引当金の減少50百万円、役員退職慰労未払金の減少13百万円があったこと等によるものであります。
(純資産)
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べて2,004百万円減少し、15,123百万円となりました。これは主に、当期純利益442百万円の計上、配当金の支払708百万円による減少、自己株式の取得1,754百万円による減少があったこと等によるものであります。
2014/04/25 14:17- #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
2014/04/25 14:17