有価証券報告書-第50期(平成29年2月1日-平成30年1月31日)
(重要な後発事象)
(資本準備金の額の減少)
当社は、平成30年3月23日の取締役会において、平成30年4月25日に開催の第50回定時株主総会に、資本準備金の額の減少を付議することについて決議し、同株主総会で承認されました。
1.資本準備金の額の減少の目的
今後の資本政策の柔軟性及び機動性を確保するため、会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金の額を減少し、その他資本剰余金に振り替えるものであります。
2.資本準備金の額の減少要領
(1)減少する資本準備金の額 1,310,000千円(全額)
(2)増加するその他資本剰余金の額 1,310,000千円
3.資本準備金の額の減少の日程
(1)取締役会決議日 平成30年3月23日
(2)定時株主総会決議日 平成30年4月25日
(3)債権者異議申述公告日 平成30年5月1日(予定)
(4)債権者異議申述最終期日 平成30年6月1日(予定)
(5)効力発生日 平成30年6月8日(予定)
(重要な設備投資)
当社は平成30年3月23日開催の取締役会において、工場用地の取得のための売買契約を締結することを決議し、平成30年4月18日に売買契約を締結しております。
1.取得の目的
当社が熊本地震被災に鑑み、事業継続の観点からリスク分散する拠点および関係会社のリニューアル並びに新分野として取り組む小型精密成形の拠点として複合的製造工場を設立するため、売買契約を締結しました。
2.取得資産の内容
3.取得の日程
4.支払資金の調達方法及び支払方法
自己資金により充当
5.当該設備が営業・生産活動に及ぼす重要な影響
当該工場用地に、新たに建設する工場の設備や建設時期などについては、精査中であります。
(資本準備金の額の減少)
当社は、平成30年3月23日の取締役会において、平成30年4月25日に開催の第50回定時株主総会に、資本準備金の額の減少を付議することについて決議し、同株主総会で承認されました。
1.資本準備金の額の減少の目的
今後の資本政策の柔軟性及び機動性を確保するため、会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金の額を減少し、その他資本剰余金に振り替えるものであります。
2.資本準備金の額の減少要領
(1)減少する資本準備金の額 1,310,000千円(全額)
(2)増加するその他資本剰余金の額 1,310,000千円
3.資本準備金の額の減少の日程
(1)取締役会決議日 平成30年3月23日
(2)定時株主総会決議日 平成30年4月25日
(3)債権者異議申述公告日 平成30年5月1日(予定)
(4)債権者異議申述最終期日 平成30年6月1日(予定)
(5)効力発生日 平成30年6月8日(予定)
(重要な設備投資)
当社は平成30年3月23日開催の取締役会において、工場用地の取得のための売買契約を締結することを決議し、平成30年4月18日に売買契約を締結しております。
1.取得の目的
当社が熊本地震被災に鑑み、事業継続の観点からリスク分散する拠点および関係会社のリニューアル並びに新分野として取り組む小型精密成形の拠点として複合的製造工場を設立するため、売買契約を締結しました。
2.取得資産の内容
| (1)所在地 | 福島県福島市岡島字宮沢10番1他(福島工業団地内) |
| (2)用地面積 | 土地 18,842.16㎡ |
| (3)取得価額 | 282,632千円 |
3.取得の日程
| (1)取締役会決議 | 平成30年3月23日 |
| (2)土地売買契約締結日 | 平成30年4月18日 |
| (3)土地引渡日 | 平成30年4月18日 |
4.支払資金の調達方法及び支払方法
自己資金により充当
5.当該設備が営業・生産活動に及ぼす重要な影響
当該工場用地に、新たに建設する工場の設備や建設時期などについては、精査中であります。