ミクロン精密(6159)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年11月30日
- 6749万
- 2011年11月30日 -14.87%
- 5746万
- 2012年11月30日 +6.34%
- 6110万
- 2013年8月31日 -12.28%
- 5359万
- 2014年8月31日 +23.69%
- 6629万
- 2015年8月31日 +31.82%
- 8738万
- 2016年8月31日 -45.08%
- 4799万
- 2017年8月31日 +13.21%
- 5433万
- 2018年8月31日 +4.43%
- 5674万
個別
- 2008年11月30日
- 6592万
- 2011年11月30日 -14.14%
- 5660万
- 2012年11月30日 -4.97%
- 5379万
- 2013年8月31日 -14.91%
- 4577万
- 2014年8月31日 +27.35%
- 5829万
- 2015年8月31日 +44.6%
- 8429万
- 2016年8月31日 -45.21%
- 4618万
- 2017年8月31日 +11.18%
- 5134万
- 2018年8月31日 +4.69%
- 5375万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/11/20 13:31
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年8月31日) 当事業年度(2025年8月31日) 繰延税金資産 棚卸資産評価損 42,047千円 73,163千円 繰延税金負債合計 △216,789 △249,372 繰延税金資産(負債)の純額 △173,377 △160,781 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/11/20 13:31
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2024年8月31日) 当連結会計年度(2025年8月31日) 繰延税金資産 棚卸資産評価損 44,725千円 73,163千円 繰延税金負債合計 △219,085 △251,443 繰延税金資産(負債)の純額 △168,118 △156,885 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/11/20 13:31
繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額