建設仮勘定
連結
- 2019年8月31日
- 8415万
- 2020年8月31日 +29.74%
- 1億918万
個別
- 2019年8月31日
- 8415万
- 2020年8月31日 +29.74%
- 1億918万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品であり、建設仮勘定を含んでおります。2020/11/20 15:40
2.上記の他、主要な賃借設備として、以下のものがあります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 期首残高及び当期末残高については、取得価額により記載しております。
2.「当期減少額」欄の()内は内書きで、減損損失の計上額であります。
3.上記2.以外の当期増減額のうち、主なものは次のとおりであります。
(機械及び装置) 増加:テスト機の取得(52,487千円)、平面研削盤の購入(19,479千円)等
減少:主に開発機の廃棄(32,810千円)等
(工具、器具及び備品)増加:開発用測定器(16,365千円)や機械加工の工具(8,191千円)の取得等
(建設仮勘定) 増加:仕掛中のテスト機(70,608千円)等
減少:機械の完成に伴う機械装置への振替(50,095千円)等2020/11/20 15:40 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2020/11/20 15:40
(1)資産のグルーピングの方法用途 種類 場所 減損損失(千円) 事業用資産 建設仮勘定 山形県 43,280
当社グループは、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出し、継続的に収支の把握がなされる最小の管理会計上の単位に基づき資産のグルーピングを行い、減損損失の認識の判定及び測定を行っております。