流動負債
連結
- 2021年8月31日
- 10億6337万
- 2022年2月28日 +34.76%
- 14億3304万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っておりますが、利益剰余金期首残高に与える影響はありません。また、収益認識会計基準等の適用が当第2四半期連結累計期間の売上高、売上総利益、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。2022/04/13 16:11
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「前受金」は、第1四半期連結会計期間より「契約負債」として表示することとしております。また、前第2四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「前受金の増減額(△は減少)」は、当第2四半期連結累計期間より「契約負債の増減額(△は減少)」として表示することとしております。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末の固定資産は、前連結会計年度末に比べて124百万円増加し、4,956百万円となりました。これは主に、有形固定資産が17百万円減少したものの、投資有価証券が145百万円増加したこと等によるものであります。2022/04/13 16:11
(流動負債)
当第2四半期連結会計期間末の流動負債は、前連結会計年度末に比べて369百万円増加し、1,433百万円となりました。これは主に、未払法人税等が11百万円減少したものの、契約負債(前連結会計年度は「前受金」)が227百万円、短期借入金が89百万円、買掛金が49百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。