- 3791
- 2026/10/09
- 時価
- 228億円
- PER 予
- 73.41倍
- 2010年以降
- 赤字-1791.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.29倍
- 2010年以降
- 0.32-6.82倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.15%
- ROE 予
- 3.11%
- ROA 予
- 2.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、前連結会計年度末に比べ614,030千円減少し4,589,145千円となりました。主な要因は受注損失引当金が225,648千円、短期借入金が200,000千円増加し、一方、買掛金が579,801千円、前受金が261,252千円減少したことによるものであります。2018/04/13 15:05
純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ253,103千円増加し5,254,980千円となりました。主な要因は親会社株主に帰属する四半期純利益の計上により利益剰余金が217,516千円増加し、一方、従業員インセンティブプラン「株式給付信託(J-ESOP)」制度の株式給付等により自己株式が89,699千円、非支配株主持分が57,717千円減少したことによるものであります。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題 - #2 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- (2)持分法適用の範囲の重要な変更2018/04/13 15:05
第1四半期連結会計期間より、「蒼穹のファフナーEXODUS」「みつあみの神様」「Relic」の製作委員会3社は、四半期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等からみて、持分法の対象から除いても連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、かつ、全体としても重要性がないため持分法の適用範囲から除外しております。また、「ブレイブウィッチーズVR」製作委員会は重要性が増したため持分法の適用範囲に含めております。
さらに第2四半期連結会計期間より、「The Black Prince」製作委員会は重要性が増したため持分法の適用範囲に含めております。