- 7832
- 2026/09/04
- 時価
- 3兆5894億円
- PER 予
- 27.46倍
- 2010年以降
- 赤字-128.27倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.03倍
- 2010年以降
- 0.8-4.33倍
(2010-2026年) - 配当
- 1.31%
- ROE 予
- 14.68%
- ROA 予
- 11.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/10 10:05
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2017/02/10 10:05
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2017/02/10 10:05
当第3四半期連結会計期間末における総資産につきましては、前連結会計年度末に比べ36,862百万円増加し485,198百万円となりました。これは主に現金及び預金が9,341百万円、受取手形及び売掛金が10,220百万円、仕掛品が2,828百万円、投資その他の資産のその他に含まれる投資有価証券が6,128百万円増加したことによるものです。
負債につきましては、前連結会計年度末に比べ308百万円減少し130,723百万円となりました。これは主に流動負債のその他に含まれる未払法人税等が1,998百万円増加しましたが、支払手形及び買掛金が659百万円、流動負債の引当金が563百万円減少したことによるものです。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2017/02/10 10:05
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を第1四半期連結会計期間から適用しております。