ソフトウエア
個別
- 2018年3月31日
- 8億5200万
- 2019年3月31日 +94.95%
- 16億6100万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物 3~18年
構築物 10年
機械及び装置 8年
工具、器具及び備品 2~15年
(2)無形固定資産
定額法
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
ソフトウエア(自社利用分) 5年2022/11/14 10:08 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。2022/11/14 10:08
ソフトウエア(自社利用分) 1~5年
③ リース資産 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。2022/11/14 10:08
ソフトウエア(自社利用分) 5年
3.引当金の計上基準 - #4 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- ームソフトの収益認識
米国地区における連結子会社は、オンライン機能をもったゲームソフトについて、複数の要素をもつソフトウエア製品として、米国財務会計基準審議会会計原則編集第985-605号「ソフトウエアの収益認識(Software Revenue Recognition)」に従い収益認識を判断しており、その収益計上は、未提供の要素が提供されたと判断されるまで繰り延べられております。2022/11/14 10:08 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社
主として定率法
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く。)及びアミューズメント施設・機器等の一部については定額法
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
アミューズメント施設・機器 3~15年
在外連結子会社
定額法
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物及び構築物 5~50年
アミューズメント施設・機器 3~7年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
ソフトウエア(自社利用分) 1~5年
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2022/11/14 10:08