有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (概算額の算定方法)2022/11/14 10:16
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。なお、連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報から、当社が当連結会計年度に計上した被取得企業の持分法投資損益は除いており、のれん償却額は企業結合時に認識されたのれんが当連結会計年度開始の日に発生したものとして算定しております。
なお、当該注記は監査証明を受けておりません。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2022/11/14 10:16
(表示方法の変更)前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 段階取得に係る差益 - △0.7 のれん償却額 0.0 0.2 その他 0.0 0.6
前連結会計年度において、「その他」に含めて表示しておりました「国内子会社税率差異」は、当連結会計年度において重要性が増したため、独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。