営業外費用
連結
- 2021年3月31日
- 5億1200万
- 2022年3月31日 +139.26%
- 12億2500万
個別
- 2021年3月31日
- 33億6300万
- 2022年3月31日 +5.44%
- 35億4600万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書)2022/11/14 10:36
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に表示しておりました「関係会社出資金運用損」は、当事業年度において金額的重要性が増したため、独立掲記しました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において「営業外費用」の「その他」に表示していた304百万円は、「関係会社出資金運用損」230百万円、「その他」74百万円として組み替えております。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「繰延報酬制度資産運用益」に表示していた384百万円は、「その他」として組み替えております。2022/11/14 10:36
2.前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めて表示しておりました「デリバティブ評価損」及び「貸倒引当金繰入額」は、当連結会計年度において営業外費用の総額の100分の10を超えたため、独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた283百万円は、「デリバティブ評価損」44百万円、「貸倒引当金繰入額」31百万円及び「その他」206百万円として組み替えております。 - #3 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2022/11/14 10:36
(表示方法の変更)前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 営業取引による取引高支払手数料施設負担金営業取引以外の取引による取引高営業外収益による取引高 1,647百万円△3753,037百万円 2,474百万円△9713,148百万円 営業外費用による取引高 258 27
前事業年度まで関係会社との取引として表示しておりませんでした「施設負担金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度におきましても関係会社との取引として表示しております。