- 4240
- 2026/10/09
- 時価
- 17億円
- PER 予
- 37.37倍
- 2010年以降
- 赤字-209.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.99倍
- 2010年以降
- 0.27-6.4倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.66%
- ROE 予
- 2.66%
- ROA 予
- 2.38%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
クラスターテクノロジー(4240)の四半期純利益又は四半期純損失(△)の推移 - 第二四半期
個別
- 2010年9月30日
- 1851万
- 2011年9月30日 +246.6%
- 6418万
- 2012年9月30日 -53.26%
- 3000万
- 2013年9月30日
- -1188万
- 2014年9月30日 -461.81%
- -6678万
- 2015年9月30日
- -3200万
- 2016年9月30日
- -3000万
- 2017年9月30日
- 3100万
- 2018年9月30日 -70.97%
- 900万
- 2019年9月30日
- -600万
- 2020年9月30日 -150%
- -1500万
- 2021年9月30日
- 4300万
- 2022年9月30日 -67.44%
- 1400万
- 2023年9月30日 +85.71%
- 2600万
- 2024年9月30日 -38.46%
- 1600万
- 2025年9月30日 +550%
- 1億400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 9月には、東京ビッグサイトにて開催された、高機能・高付加価値化の提案コンセプトの展示会「N-PLUS」と「SDGs対応技術展(2023)」(大阪産業館)に出展いたしました。2023/11/14 16:07
利益面においては、販売費及び一般管理費は増加したものの、原材料価格や電気料金等の上昇は落ち着き、製造経費が抑えられたことに加え、マクロ・テクノロジー関連事業の生産増加により営業利益、経常利益、四半期純利益とも大幅に改善しました。一方前期実施しました設備投資や自動化への投資について、一部設備は生産効率に寄与し始めたものの、未だ充分なコスト削減効果が得られていない設備もあり早急に対応してまいります。
なお、電力料金や原材料価格は段階的に値上げが予定されているものもあり、継続して動向に注視してまいります。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/11/14 16:07
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第2四半期累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 1株当たり四半期純利益 2円55銭 4円67銭 (算定上の基礎) 四半期純利益(千円) 14,496 26,556 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る四半期純利益(千円) 14,496 26,556 普通株式の期中平均株式数(株) 5,692,592 5,692,592