4240 クラスターテクノロジー

4240
2026/04/02
時価
20億円
PER 予
18.4倍
2010年以降
赤字-209.8倍
(2010-2025年)
PBR
1.17倍
2010年以降
0.27-6.4倍
(2010-2025年)
配当 予
1.1%
ROE 予
6.35%
ROA 予
5.7%
資料
Link
CSV,JSON

クラスターテクノロジー(4240)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

個別

2008年3月31日
-1億5656万
2009年3月31日 -51.15%
-2億3665万
2009年12月31日
-4376万
2010年3月31日 -28.79%
-5636万
2010年6月30日
664万
2010年9月30日 +178.86%
1851万
2010年12月31日 +9.97%
2036万
2011年3月31日 +52.12%
3098万
2011年6月30日 -26.86%
2266万
2011年9月30日 +183.26%
6418万
2011年12月31日 +19.21%
7651万
2012年3月31日 +2.48%
7841万
2012年6月30日 -67.58%
2541万
2012年9月30日 +18.02%
3000万
2012年12月31日 -1.71%
2948万
2013年3月31日 -48.66%
1514万
2013年6月30日
-841万
2013年9月30日 -41.29%
-1188万
2013年12月31日 -207.08%
-3650万
2014年3月31日 -40.83%
-5140万
2014年6月30日
-2710万
2014年9月30日 -146.36%
-6678万
2014年12月31日 -30.58%
-8720万
2015年3月31日 -336.36%
-3億8051万
2015年6月30日
-1100万
2015年9月30日 -190.91%
-3200万
2015年12月31日 -100%
-6400万
2016年3月31日 -225%
-2億800万
2016年6月30日
-3200万
2016年9月30日
-3000万
2016年12月31日 -46.67%
-4400万
2017年3月31日 -34.09%
-5900万
2017年6月30日
2800万
2017年9月30日 +10.71%
3100万
2017年12月31日 +25.81%
3900万
2018年3月31日 +5.13%
4100万
2018年6月30日 -80.49%
800万
2018年9月30日 +12.5%
900万
2018年12月31日 +66.67%
1500万
2019年3月31日 +33.33%
2000万
2019年6月30日
-1600万
2019年9月30日
-600万
2019年12月31日
400万
2020年3月31日 +400%
2000万
2020年6月30日
-1900万
2020年9月30日
-1500万
2020年12月31日
700万
2021年3月31日 +342.86%
3100万
2021年6月30日 -29.03%
2200万
2021年9月30日 +95.45%
4300万
2021年12月31日 +81.4%
7800万
2022年3月31日 +46.15%
1億1400万
2022年6月30日 -98.25%
200万
2022年9月30日 +600%
1400万
2022年12月31日 -21.43%
1100万
2023年3月31日 +436.36%
5900万
2023年6月30日 -72.88%
1600万
2023年9月30日 +62.5%
2600万
2023年12月31日 +34.62%
3500万
2024年3月31日 +62.86%
5700万
2024年6月30日 -85.96%
800万
2024年9月30日 +100%
1600万
2024年12月31日 +100%
3200万
2025年3月31日 +212.5%
1億
2025年6月30日 -65%
3500万
2025年9月30日 +197.14%
1億400万
2025年12月31日 +27.88%
1億3300万

有報情報

#1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(a)税務上の繰越欠損金は、法定実効税率を乗じた額であります。
(b)税務上の繰越欠損金48,030千円(法定実効税率を乗じた額)の一部について、繰延税金資産9,738千円を計上しております。当該繰延税金資産を計上した税務上の繰越欠損金は第25期(2016年3月期)から第26期(2017年3月期)にかけて発生した当期純損失によるものであり、将来の課税所得の見込みにより、回収可能と判断し評価性引当額を認識しておりません。
2025/06/27 10:19
#2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
中期経営計画(2022年3月期から2024年3月期)の最終年度の結果 (単位:千円)
2024年3月期(変更前)2024年3月期(変更後)2024年3月期(実績)
経常利益112,00066,00070,362
当期純利益94,00055,00057,356
売上高については、ナノ/マイクロ・テクノロジー関連事業において、2024年3月期に新規受注品の量産移行が次年度以降へずれ込んだことや弱い中国経済の影響を受け、一部顧客からの大幅な受注減に見舞われました。当社は、新規の設備投資を当面の間抑制すると共に、2023年3月期に導入した設備の本格稼働に注力し、収益力を高める施策を実施しました。その結果、2024年3月期の売上高は前年同期比で微減となりましたが、売上総利益率は回復の目途が立ちました。
以上の改善状況を踏まえ、2025年3月期より、関東工場の設備を中心に更新投資を再開しました。
2025/06/27 10:19
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
利益面におきましては、売上高が好調に推移し、工場の稼働率が向上したことや利益率の高い製品が好調に推移したこと、製造費用や販売費及び一般管理費は抑えられたことから、営業利益及び経常利益は過去最高を更新しました。
以上の結果、当事業年度の全社の売上高は1,022百万円(前年同期比11.3%増)、売上総利益433百万円(前年同期比10.7%増)、営業利益は108百万円(前年同期比57.9%増)、経常利益は110百万円(前年同期比57.6%増)、当期純利益は100百万円(前年同期比75.5%増)となりました。
当事業年度のセグメントの業績は次のとおりであります。
2025/06/27 10:19
#4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
当期純利益(千円)57,356100,655
普通株主に帰属しない金額(千円)
普通株式に係る当期純利益(千円)57,356100,655
期中平均株式数(株)5,692,5925,692,592
2025/06/27 10:19

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。