当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2013年9月30日
- -1188万
- 2014年9月30日 -461.81%
- -6678万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社は国内イノベーションによる新産業創生へ企業連携での次世代製品開発に重要な役割を担って、製品の安全性と高品位・高信頼性の達成・維持における品質管理活動を最重要課題として徹底してまいりました。信頼性の向上、品質の安定と不良率の低下等の改善についても成果をあげ、品質管理体制において高い評価を得ております。さらに、生産管理体制の新たな取組みによる原価低減や、諸経費の見直し等により、利益を確保するための対策・努力を継続しております。2014/11/14 10:56
以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は331百万円(前年同期比19.2%減)、売上総利益は97百万円(前年同期比41.0%減)、営業損失は66百万円(前年同期11百万円の営業損失)、経常損失は65百万円(前年同期10百万円の経常損失)、四半期純損失は66百万円(前年同期11百万円の純損失)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (注) 1.当社は、平成25年10月1日付で普通株式1株につき100株の株式分割を行っております。このため前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期純損失金額を算定しております。2014/11/14 10:56
2.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、1株当たり四半期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。