クラスターテクノロジー(4240)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
個別
- 2010年6月30日
- 390万
- 2011年6月30日 +422.08%
- 2036万
- 2012年6月30日 +30.62%
- 2659万
- 2013年6月30日
- -829万
- 2014年6月30日 -226.62%
- -2708万
- 2015年6月30日
- -1385万
- 2016年6月30日 -136.17%
- -3270万
- 2017年6月30日
- 884万
- 2018年6月30日 -10.25%
- 793万
- 2019年6月30日
- -1656万
- 2020年6月30日 -20.45%
- -1995万
- 2021年6月30日
- 2233万
- 2022年6月30日 -77.54%
- 501万
- 2023年6月30日 +376.2%
- 2389万
- 2024年6月30日 -49.36%
- 1209万
- 2025年6月30日 +272.17%
- 4502万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、「新規開拓に向けた営業力の強化」については、顧客訪問件数は進捗状況の共有化、見える化により、前期より大幅に増加しております。自社活動と商社連携活動の両輪により、顧客との直接対話を増やしながら、積極的な受注活動を行ってまいります。2023/08/10 16:05
利益面においては、販売費及び一般管理費は増加したものの、原材料価格や電気料金等の上昇は落ち着き、製造経費が抑えられたことに加え、マクロ・テクノロジー関連事業の生産増加により営業利益、経常利益、四半期純利益とも大幅に改善しました。一方前期実施しました設備投資や自動化への投資について、一部設備は生産効率に寄与し始めたものの、未だ充分なコスト削減効果が得られていない設備もあり早急に対応してまいります。
なお、原材料価格は段階的に値上げが予定されているものもあり、継続して動向に注視してまいります。