クラスターテクノロジー(4240)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期
個別
- 2010年9月30日
- 1343万
- 2011年9月30日 +360.19%
- 6183万
- 2012年9月30日 -47.69%
- 3234万
- 2013年9月30日
- -1154万
- 2014年9月30日 -476.74%
- -6657万
- 2015年9月30日
- -3426万
- 2016年9月30日
- -3024万
- 2017年9月30日
- 1267万
- 2018年9月30日 -14.87%
- 1079万
- 2019年9月30日
- -694万
- 2020年9月30日 -130.77%
- -1602万
- 2021年9月30日
- 5135万
- 2022年9月30日 -58.78%
- 2116万
- 2023年9月30日 +55.97%
- 3301万
- 2024年9月30日 -39.16%
- 2008万
- 2025年9月30日 +465.23%
- 1億1352万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 9月には、東京ビッグサイトにて開催された、高機能・高付加価値化の提案コンセプトの展示会「N-PLUS」と「SDGs対応技術展(2023)」(大阪産業館)に出展いたしました。2023/11/14 16:07
利益面においては、販売費及び一般管理費は増加したものの、原材料価格や電気料金等の上昇は落ち着き、製造経費が抑えられたことに加え、マクロ・テクノロジー関連事業の生産増加により営業利益、経常利益、四半期純利益とも大幅に改善しました。一方前期実施しました設備投資や自動化への投資について、一部設備は生産効率に寄与し始めたものの、未だ充分なコスト削減効果が得られていない設備もあり早急に対応してまいります。
なお、電力料金や原材料価格は段階的に値上げが予定されているものもあり、継続して動向に注視してまいります。